
▶ PRESIDENT Online(2025年3月4日)|なぜ10万円以上の「本革ブランドランドセル」が人気なのか…子どもの金銭感覚を狂わせてしまう意外な逆効果

チーフアナリスト 福嶋 尚子
「小学校のランドセルは、中高生の制服や鞄などとは違って、校則や指定があるわけではありません。子どもや孫のために少しでも良いランドセルを買ってあげたいと思う親心は決して悪いものではありませんが、もしも周囲の雰囲気に流されて高いランドセルを買おうとしているのなら、「わが家はどうするか」をいま一度話し合ってみてはいかがでしょうか。」
引用元:東京新聞PRESIDENT Online(2025年3月4日)|なぜ10万円以上の「本革ブランドランドセル」が人気なのか…子どもの金銭感覚を狂わせてしまう意外な逆効果

サイト管理人
わたしも、子どもやお孫さんの「よろこぶ顔を見たい!」という親心は痛いほど理解できます。
4月になると、翌年の入学に向けたランドセル商戦が始まりますね。
自分ごととして考えてみても、今は種類も価格帯もさまざまで、選択肢が多いからこそ悩んでしまうと思います。
だからこそ、子どもにとって使いやすく、喜んでくれて、そして家庭の方針にも合った「登校用のカバン」を選んであげたい。
購入する側のわたしたちも、固定観念を取り除き、”選択肢”を増やしていきたいですね。
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